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2018エレカシ参加フェス

エレカシ出演「SWEET LOVE SHOWER 2018」セットリスト 2018.9.2

 

2018年9月2日、エレカシは「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2018」に大トリで出演しました!

セットリストとライブの様子を載せていきます。

 「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER」セットリスト

  1. Easy Go
  2. 奴隷天国
  3. RAINBOW
  4. 悲しみの果て
  5. 風に吹かれて
  6. 俺たちの明日
  7. ガストロンジャー
  8. 今宵の月のように
  9. ファイティングマン

 

ライブの様子

この日は朝から雨が降っていて、どうなることかと思っていました。
神奈川はかなり激しい雨が降る瞬間もあってハラハラしましたが、天気予報では雨がやんでくるというのでそれを信じて夜を待ってました。

でも意外と早く雨がやんで、空は曇っていたけどとても涼しくて過ごしやすい1日に♪
エレカシの夏フェス最終日に、大雨なんてことにならなくて良かった。ホッ

 

 

ライブレポをめぐり始めた途端、目に飛び込んできた文字が、

「石くんモヒカン」

モヒカン……!?

びっくりです^^;

石くん、あれ以上はないだろうと思っていたら、最後の最後にまた度肝を抜いてきました💦
石くんの意思なのか宮本氏の指示なのかは分かりませんが、モヒカンとはまたリカバリしづらい髪型を…。
本当に両脇も剃ってしまったんでしょうか。
「ワールドカップの人みたいにした」と宮本談、、、とのことなので、宮本さんがおもしろがって提案したのかなぁ。
じゃあ1週間後に迫った名古屋もモヒカン姿になるのか。

今年のラブシャはエレカシが大トリということで、どんなライブだったかソワソワしていたのに、モヒカンのインパクトが大き過ぎてライブレポの印象が希薄です…笑

公式サイトに写真とともに簡単なレポがアップされたので見に行ったら、モヒカン石くんが写ってる!
でもこの写真じゃちょっと分かりづらいですね^^;
ただ、そんなにおかしなことにはなっていないようでホッとしましたw

そして正真正銘ラスト、LAKESIDE STAGEの大トリは、エレファントカシマシが担当。
宮本浩次の圧倒的な歌声に乗せて名曲の数々を届け、1stアルバム収録の「ファイティングマン」をアンコールに披露してフィナーレ。
1日の疲れも吹き飛ぶパワフルなステージで、明日からの日々を頑張るための活力を与えてくれた。

※引用元:DAY3 09.02 SUN | REPORTS | SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2018

ライブ中、「悲しみの果て」で宮本さんのギターの音が出ないトラブルが発生したようで。
そのままギターなしで歌ったそうですが、これとっても貴重な映像なのでぜひ放送してほしいです!

放送予定はこちら。

ヒラマミキオ氏。

これから夏フェス納め !

Mikio Hirama artistさんの投稿 2018年9月2日日曜日

 

村山☆潤さん。ライブ前の空ですね。

 

 

ラブシャが終わって、とうとう今年の夏が終わってしまった感じ。
夏は嫌いですが、エレカシが躍動する夏フェスシーズンの終わりはやっぱりちょっと淋しいもんです…。

すぐ1週間後に名古屋公演が控えてますが、それで今年の外へ向けた活動はいったん終了なんですかね。
年末のフェスがあるか。
でもしばらくは休養と制作期間に入るんでしょうね。
ここまで働きづくめだったし。

私も秋はまだ読めていない単行本やライヴ写真集 &インタヴュー・ブックをじっくり楽しむ期間とします。

ところで、9月のカレンダーがめちゃくちゃカッコよくて仕事中もチラチラ見てしまいます。
やっぱりライブ中の宮本さんのカッコよさは絶品だなぁ。

それにしても、夏フェスの締めが大トリなんて最高です!
今年の夏もたくさんのフェス参加、本当にお疲れ様でした!

 

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. エレファントカシマシ / LAKESIDE STAGE  エレカシのステージは、宮本浩次の圧倒的ボーカルに乗せて届けられる名曲のオンパレード。夏の名曲に相応しい「風に吹かれて」で会場中が手を振る一体感を生み出すのは、さすがの一言。後半では霧がライトに反射して幻想的な空間へと変わり「今宵の月のように」へ突入。1stアルバムの「ファイティングマン」をアンコールに、3日間の大トリを締めくくった。疲れが吹っ飛ぶようなエレカシのパワフルなステージを見て帰った人達は、きっとみんな明日からも頑張れるはずだ。  1. Easy Go 2. 奴隷天国 3. RAINBOW 4. 悲しみの果て 5. 風に吹かれて 6. 俺たちの明日 7. ガストロンジャー 8. 今宵の月のように 9. ファイティングマン  Photo by 岸田哲平 / 上山陽介 Text by Billboard JAPAN #エレファントカシマシ #ラブシャ #スペシャ

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POSTED COMMENT

  1. ラギ より:

    歩子さん。
    行って来ました。ラブシャ。
    宮本さん登場のキャー!の後、私の周りはやけにキャッ!キャー!カッコいい!の声が飛び交い、ん?何?と思ったら石君に向けられたざわつき。視線が石君に集中。何ともステキなモヒカン石君が‥。しかし‥どんどん長渕剛に寄っていくような‥。そして掴みやすく、どんどん宮本さんの思うがままにグワし!と。
    昨日はグワしされてたのは髪だけじゃありませんでしたがね〜。
    宮本さん奴隷天国で石君の大事なとこ、グワッと掴んで離さないんだもん。自分のモノだけムギュじゃ飽き足らず?石君のモノは俺のモノなのかしら。目の前で見てしまった。あー恥ずかしかった。と言いつつガン見。
    放送されるかなぁ。男子の悪ノリおふざけ‥。どうぞお楽しみにですわ。
    お尻出してブー!も、もう全力!宮本さんやめる気ゼ〜ロ〜。
    私、今宵でのポケットに手を〜♪で後ろ向いた時にブーっとやられるのかと思い身構えてしまいましたから。( ̄ω ̄;) もう。
    息子レポ&感想
    クリープハイプとワンオクで色々ブチまけ出しきった息子はヨレヨレのスッカスカの抜け殻、後ろのベンチに座っての観戦。
    近くの二十代のカップルの会話で男性がカシマシ一度も聴いたことがない、わかる曲は一曲、さあ、頑張ろうぜー♪のサビだけと。あとはなんとなく聴いたことあるかな〜?最後のは(ファイティングマン)は知らない。ジェネレーションギャップってやつ?って話していたそう。
    いかんな、通じゃないね、俺はファイティングマン以外も結構知っているんだぜ!
    っと思ったそーで。
    (¬_,¬)フッ息子よ、そりゃ母のおかげさ。
    そーいえば初見の男子が、エレカシでなく、カシマシと呼ぶのを何度か耳にしました。
    ずいぶん昔カシマシって呼び方もありましたよね。
    フェス最終、声はいい感じで出ていました。あぁそれにしてもいい男。宮本浩次。
    3月にエレカシ解禁してフェスとライブ濃密すぎました。
    もう既にロス状態。この先どうやって過ごそう‥。
    (▰˘◡˘▰)

    • 歩子 より:

      ラギさん。

      早々のレポートありがとうございます!!
      すごくうれしいです!!
      石くんのモヒカン、宮本さんに掴まれちゃったんですね。
      しかも大事なとこまで、、、
      自分はもうあれこれやり尽くしたので次は石くんなのかしら。
      どんどんエスカレートしていったらどうしよう^^;
      全力のおしり出してブー、さらに拍車がかかってるようですね、、、
      やっぱり若い世代にはあまり浸透していないというのが本当のところなんでしょうか。
      Twitterを見ていると誰もかれもエレカシに感激しているように錯覚しちゃいますが、私がそういう情報ばかり追っているからそう思えるんでしょうねぇ。
      でもラギさんの息子さん、さすが!
      しかも自然に「カシマシ」呼びをしているなんて良いですね。
      声、出てましたか~^^
      声もパフォーマンスも絶好調で何よりです。
      私は会えなさ過ぎて目の前のカレンダーにすらウットリです(*´ω`*)