エレカシライブレポ

エレカシ新春ライブ2022 @日本武道館 2022.1.12 セットリスト&レポ

 

行ってきました! エレカシ新春ライブ@日本武道館!!

半ば諦めていたエレカシ新春……。
やると聞いたときは、それはもううれしくて(涙)


その後は、チケットの当落でハラハラドキドキして、無事当選したときはうれし過ぎて久しぶりにツイッターに投稿してしまいました。


コロナも落ち着いているし、今年は心置きなくエレカシ新春を楽しめるぞ、と思っていた矢先、先週辺りからオミクロン株とかいうのが流行し出して、今週はさらに感染者が急増……。私はただただライブが中止にならないように……と、そればかり祈っていました。この機会を逃したら、次はいつエレカシのライブを見られるか分からない。

でも、ライブは無事開催され、待ち焦がれていたエレカシのライブに参加することができました。・゚・(ノД`)・゚・。

そこで、超久々にライブレポを書きたいと思います!

エレカシ新春ライブ2022 セットリスト

2022.1.12 日本武道館にて

【第1部】

01.うつらうつら
02.奴隷天国
03.デーデ
04.星の砂
05.いつものとおり
06.浮雲男
07.昔の侍
08.この世は最高!
09.珍奇男
10.月の夜
11.風
12.シグナル
13.生命賛歌
14.悲しみの果て
15.旅立ちの朝
16.RAINBOW

【第2部】
17.ズレてる方がいい
18.風に吹かれて
19.ハナウタ~遠い昔からの物語~
20.笑顔の未来へ
21.桜の花、舞い上がる道を
22.ガストロンジャー
23.俺たちの明日
24.友達がいるのさ
25.so many people
26.四月の風
27.ファイティングマン

【アンコール】
28.待つ男

ライブレポ&感想

前の日から異様な緊張感の中、寝不足状態で数年ぶりの武道館へ。

今回の席はアリーナの真ん中より少し後ろで、ステージから遠いかな~と思っていたんですが、席に着いてみると意外に近く感じました。そして、2019年の新春と同じくセンターど真ん中だったので、ライブ中歌っている宮本さんがいつも私の視線上に、そして石くんもトミもせいちゃんもすっぽり視界におさまるという、なかなか恵まれた席でした。トミの姿が宮本氏に隠れちゃうかと思っていたけど、以外によく見えたし。

今回の会場セッティングは、ステージの周りをぐるりと客席が囲む形。ステージの後ろ側の席も売り出されていたので当然なんですけど、私の席からはステージ越しにバック席側のお客さんもよく見えました。何か不思議な感じでしたねぇ。

花道がステージから左右にぐーんと長く伸びていて、端の方はほぼスタンド席の目と鼻の先だったので、きっと宮本さんあの端っこまで行くんだろうな~と羨ましく眺めていました。(実際行ってました)

そして、このご時世ですから、アナウンスでも「ソーシャルディスタンスを保って……」と放送しているんですが、アリーナ席はパイプ椅子が隙間なく並べられているし、別に1席置きになっているわけでもないし、隣の方とどうしても接近せざるを得ません。スタンド席もイスの幅はそれほどないし、隣とも近いし、同じような状況だったと思います。

でも、私の周りは皆さんちゃんとマスクをしていたし、連れがいてわいわいおしゃべりしていた人も、ライブが始まったら静かになり、大きな声を発したりルール違反をするような人はいませんでした。一人だけ、スタンド席から宮本さんに声掛けしている人がいましたが、その人だけだったんじゃないかな。あれだけ大勢いたわりには、羽目を外す人もいなくて、お行儀良くライブ鑑賞している人ばかりでした。さすがエレカシライブ。

ほぼ定刻通りだったかな、ふいに照明が落ちてメンバーが登場! 周りが一気に立ち上がり、私も起立! うわ~、せいちゃんだ! トミもいる! 石くん! 宮本さんも視界に入ってはいたけど、とにかくメンバーの姿に釘付けに。そうだ、私は今、エレファントカシマシのライブに来ているんだ。これからここでエレカシライブを見られるんだ…! と興奮。

エレカシライブは、じゃーんと派手な登場の演出もなく、こうしてスタスタと普通に歩いてメンバーがステージに出てきます。おもむろにそれぞれ楽器を持ち、何の前振りもなくそのままライブスタートです。これがエレカシのスタイル。今日もそんないつものエレカシ。

いよいよライブスタート!

今回の新春は、エレカシの代表曲ばかりで構成されたようなセットリストでした。代表曲というか人気曲?

『デーデ』、『星の砂』、『うつらうつら』、『珍奇男』といったエピック時代から、『四月の風』、『悲しみの果て』などのポニーキャニオン時代、『風』、『シグナル』などの東芝EMI時代、 そして、『俺たちの明日』や『ハナウタ』、『桜の花、舞い上がる道を』など、ユニバーサル期からも、これぞエレカシという慣れ親しんだ曲が続きました。

多くのファンがエレカシのライブを待ち望んでいたことを知っていてのセトリだったのかな、と感じました。おかげで曲が始まるたびに心の中で「うわ、これか…」、「やばい、来た」、「まじか~」などといちいち反応してしまって、少々興奮し過ぎてしまったかも^^;

特に、1曲目の『うつらうつら』。曲が始まった途端、ぞわ~っと体が痺れました。まるで野音のような……。『うつらうつら』、本当に大好きでして。

これまで新春でこんな始まり方したことあったっけ?と思い、過去レポを見てみたら、2017年の新春は1曲目が『「序曲」 夢のちまた』で、そのときのレポにも「野音みたい」と書いてました(笑)

宮本さん、声がかすれてるように聞こえる瞬間もありつつ、ものすごい声量で、耳にビリビリ響いてきました。この感覚も久しぶり。そして、エレカシの演奏で歌う宮本さんも本当に久しぶり(涙)

『奴隷天国』では、「何笑ってんだよ」、「おめえだよ」、「そこの、そこの、おめえだよ」のところ、距離は遠いけど視線の先に宮本さんがいるものだから、自分に言われているようで怖かった^^;
アリーナは段差がないはずなんだけど、私の前の人たち女性が多かったのかな? ステージまでものすごく見晴らしが良かったんですよね。あのセリフをドカンと真正面から受けたような錯覚に陥って、ブルッと震えがきました…。これですよ、エレカシライブの醍醐味は(笑)

『いつものとおり』は、ちょっと泣けました。
「友と会えばいつもの調子」、「話し合うよいつもの話題を」
深読みし過ぎかもしれないけど、今日この曲が入っていたことが何かうれしかったです。

次、歌の前に、「もう吸ってないけど」と言うので、次は『浮雲男』だなって分かりました(笑)。

そういえば、『うつらうつら』とか『デーデ』とか、『浮雲男』もそうだったかな、宮本さんの歌が演奏とずれるずれる。宮本さん独特の”ため”なんだけど、これを聞くのも久しぶりで、こういうところからも、ああエレカシのライブだ……としみじみ実感。

『月の夜』から1部終了までの、『風』~『シグナル』~『生命賛歌』~『悲しみの果て』~『旅立ちの朝』~『RAINBOW』の流れは最高でした。

『月の夜』は、どうしても野音を思い起こしてしまうんだけど、この日もすごく厳かでホーリーな雰囲気があって、余計なものをそぎ落とした、シンプルで迫力ある歌でした! 『月の夜』が聴けるとは思っていなかった……うれしかったです。

そして『風』もまた、たまらんかったです。
「あと五分しか生きられぬのなら」「死ぬのかい? オレは」
そんな歌詞を聴いていたら、私はあとどれだけエレカシのライブに来られるんだろう、なんてことを考えてしまって、少ししんみり。

『生命賛歌』は、これまた憑依型のものすごい歌唱で、地鳴りのような歌声に全身ビリビリ。いつも何かどでかいものを見せてくれるんじゃないかって期待いっぱいでライブに来るんだけども、毎回頭をガツンとなぐられるような衝撃があって、エレカシってほんとにすごいバンドだな!(今さら)

『悲しみの果て』では、宮本さん、いつものMC「捧げます」と。「全部捧げてるんだけど」とも。

『旅立ちの朝』は、曲を聴いた瞬間、ソロの記憶がすっ飛んで、あの当時と今日のこのライブが急に一本の線でつながったような感覚になりました。ソロ活動ももうだいぶ長いはずなのに、不思議なんですが…。この曲、ついこの間出たばかりのような気がするのに、懐かしさもあり、何だか変な感覚。ちょっと泣けた。

『RAINBOW』が始まった途端、飛び上がっちゃいました! やってくれるかな?と期待はしてましたが、やっぱりやってくれた! 私のヒーロー、宮本さんのテーマソング(私の脳内で)ですんで。本当に、なんてカッコいい曲だろう。そしてこの曲を歌う宮本さんは、これまたとてつもなくカッコいい。宮本さんの人生そのもののような曲。5年後も10年後も「それが俺さ、嘘じゃないさ」って歌っていてほしい。この曲を聴くたび、またヒーローに惚れ直す。まるで底なし。

2部に入って、『ズレてる方がいい』。この曲は私にとって非常に思い出深い曲で、否が応にもリリース当時のことが頭によぎり、その思い出とセットで聴いてしまうという、ちょっと特別な曲です。
詳しいことはこちらの記事に書いてあるので、興味のある方は良かったら。例の発表が、2012年10月2日で、『ズレてる方がいい』は、2012年10月31日にリリースされました。もう9年前になるんだなあ。宮本さん、最近は耳の調子どうかな?

『風に吹かれて』のときは、お客さんが手を上げてワイパー。本当に代表曲ばかりだな~と思っていたら、次に『ハナウタ』が。
『ハナウタ』も、もう何度聞いても大好きな曲です。このときは特に、武道館の会場全体が幸せな空気に包まれていたように感じました。

『ガストロンジャー』は、真っ赤な照明と真っ黒な影が不気味でちょっとおどろおどろしい雰囲気。ちょっと進化形だったような? よく覚えていないけれど。ノリは健在。というか、もうエレカシ宮本そのものでした。しばらく姿を消していただけで、紛れもなくご本人です。なんだ、ちゃんと居るじゃん。私のヒーローは居なくなってなんかない。富士に太陽ちゃんとある。エレカシはちゃんとここに存在している。

本当に、この日の宮本さんは、完璧にエレファントカシマシの宮本さんでした。ソロの名残は一切、1ミリもなかった。純度100%のエレカシ宮本でした。どこかで両手と片足を上げるミヤジポーズをやってて、あ、みやじだ!ってうれしくなった。
バンドも、エレカシならではのあの重さとひずみが何とも心地よかった。音楽的な難しいことは分からないからうまく言葉で表現できないけど、これまでエレカシライブで感じていたあの音が、この日もダイレクトに胸に腹に伝わってきた。このサウンドがあれば、宮本さんはいつでもエレカシ宮本としてバンドで歌える。

『俺たちの明日』では、10代~20代~で、いつものように宮本さん指を立てて。宮本さんの力強いガッツポーズが、いつもすごく頼もしく見えて好きなんです。ああして高い所に立って大勢の人を鼓舞するのって、私なら怖くてとてもできないけど、きっと宮本さんだって怖いと感じることあると思うけど、それでもいつも拳を高く振り上げて「さあ がんばろうぜ!」と歌う宮本さん、やっぱりカッコいいな。羨望……。

『友達がいるのさ』はもちろん最高だった。声はまだまだ出ます。でも時折かすれて、でも出ます(笑) さすが強い喉。でもあまり無理しないでほしいんですけどね。

『so many people』は会場中がめちゃくちゃ盛り上がってました。みんな声は出せないんだけど、武道館はもう2階スタンドの一番上までお客さんでいっぱいで、それはもうすんごい空間なんです。声援はないんだけど、みんなの思いが何か空気の圧のようになってビンビン感じられました。きっとメンバーのみんなも感じていたんじゃないかと思う。

『四月の風』では、

「休んだっていいぜ」、「なんだっていいぜ」、「明けましておめでとう」

宮本さんから年始のごあいさつ。
でも四月の風ですからね、正月から一気に春が来た(笑)

『ファイティングマン』でもそうだったし、他でもあったと思うけど、宮本さんが後ろのトミの方を向いて、カウントを取り合うシーンが何度かありました。こんなおなじみの光景に、いちいち感動してしまう私。そういえば、どこかで宮本さん、「いつも少しホッとするために後ろを向くのに、今日は後ろにも(お客さんが)いる」みたいなことを言ってましたね(笑)
あと、石くんにも何度か絡んでいたかな。何かしゃべったあと、宮本さんが石くんに「こういう時こそあなた…」と途中まで言いかけて、「まあ、いいや」とか。このシーン、とても微笑ましかったです^^

そして、アンコール。
最後の歌は、『待つ男』でした。
エレカシにしか鳴らせない音、宮本さんにしか歌えない歌。
エレファントカシマシってやっぱり最高のバンドだな!って改めて思いました。

この日のサポートは、金原千恵子さんたちと、キーボードが細海魚さん、そしてなんと、ギターはミッキーこと、あのヒラマミキオ氏でした!!!
実は、エレカシのライブに来れたことと同じくらいうれしかった(泣)
あるとき突然サポートが別の人になってしまって、はっきりした理由も分からず、なんで……?とずっと引きずっていたので。蔦谷さんもミッキーも、ちゃんとエレカシに戻ってきてくれた。また、エレカシ+蔦谷さん+ミッキーの「エレファントカシマシS」のライブを見られる日が来るかもしれない。

宮本さんも、「帰ってきてくれました! ヒラマミキオ!」と紹介してました。胸熱…。

そういえば、どの曲か忘れたけど、宮本さん突然、床のカバーみたいなのを持ち上げてユッサユッサとやってて、一瞬目が点に……
あれ何だったんだろう? 結構ステージの横の方まで持ち上がっててビビりました(笑)
新春の宮本さんって、たまにこういうのありますよねw

で、一番最後だったかな……宮本さん、ミッキーと熱い握手を交わし、隣の石くんとも握手。その後、トミやせいちゃんとは握手したんだろうか? ちょっと興奮し過ぎて記憶が飛んでしまいました。
アンコールが終わった後も、近年恒例だったストーンズ風あいさつはなく、そのまますーっと舞台袖へ退場する宮本さんとメンバーたち。お客さんはもう一回アンコールあるかな?と、しばらく拍手が鳴り止まなかったけれど、そこで会場の照明が点灯し、ライブ終了となりました。

あと、覚えていることを。

何かの曲の最後に、「10人のエレファントカシマシでした」

あと、昔住んでいたところが、今は東洋大学になっているとか何とか。大学が土地を買ってキャンパスを作ったらしいです。

大きな拍手の観客に向かって、「ありがとうございます、ありがとうございます」と何度もお礼を言う宮本さん。

「別に選挙に出るんじゃないけど」

だったかな?

MC自体はそんなに多い方ではなかったです。とにかく曲を丁寧に届けてくれたなあ、と感じるライブでした。広い武道館にいっぱいのお客さん。なのに、殺風景にすら感じるほどのシンプルなステージ。エレカシのこういうところが本当にいいなと思う。

宮本さんに対しては、素直に「おかえり!」っていう気分です。で、またソロにも、行ってらっしゃ~いっていう感じですね。でもまたいつでも戻ってきてね!みたいな、軽さと明るさが今はあります。

というか、ソロは2月参加の予定なんですが、今より開催が難しくなるんではないかと、ちょっと嫌な予感……。どうかそんなことにはなりませんように。

2022.1.12 日本武道館にて

新春ライブに参加できて、本当に幸せでした。ライブ開催のために尽力してくれた方々や、快く送り出してくれた私の家族にも、感謝の気持ちしかありません。この幸せをかみ締めながら、またそう遠くない日にやってくれると信じているエレカシライブのお知らせを首を長くして待ちたいと思います^^

参考ツイート

最後に

ここまで読んでくださって、ありがとうございました。ほとんど私の感想を羅列しただけで、すみません^^;

この日は、カメラがたくさん入っていて、私の席からも少なくとも7台のカメラが確認できました。
なんと今回の新春ライブ、3月にWOWOWで放送するそうです🎵
メンバーの表情まではよく分からなかったので、映像で見られるのうれしいな!
またWOWOWの契約をしなくては。

レポは以上になります。
それでは、また!

55+

POSTED COMMENT

  1. すずらん より:

    久しぶりの歩子さんのライブレポート、楽しく読ませていただきました!私も会場にいましたが、本当に最高で、いろいろな思いがめぐりました。序盤は野音っぽくて、それからは30周年みたいな感じでゴージャスなライブでしたね!村山さんじゃなくて細海さんだったのも新鮮でしたし、ミッキーが帰ってきたのも嬉しかったですね。髪を伸ばして後ろで結ってたのが格好よかったです。宮本さんのエレカシに対する思いが、全く変わっていないというか、むしろ久しぶりだからパワーアップしてるように思いました。今回のライブ、相当時間をかけて練習されたんだろうなと。歌詞忘れもほとんどなかったですし。歩子さんの仰るとおり、ソロ宮本を微塵も感じさせない完全なるエレカシ宮本でしたね。本当にあの姿を見れてよかった。石くん、トミ、成ちゃんも変わらず元気そうでかっこよくて、こんなすごいパワーをもった50代の4人組いるか?と思ったら、泣けてきました。今回、席が最悪と言われる1階スタンドK席というやつで、実際に最悪過ぎてなんでこんな席を販売するのかと思うほどでした。通路の後ろに取って付けたような席で、公演中にガンガン人が行き交うし、しょっちゅう出入口の扉が開いて眩しくて、イライラして前半はほとんど集中できませんでした(泣)歩子さんのおかげで詳細を知れて落ち着きました。
    今年は野音あるといいですね~。

    11+
    • 歩子 より:

      すずらんさん。

      ライブレポを読んでくださり、ありがとうございます!
      念願だったエレカシライブに感激して、一気に書き上げてしまいました。
      こんなに気分が高揚するのは久しぶりです^^
      本当に、いろんな思いが頭の中をめぐりましたよね。
      ミッキーはほんとサプライズで、このタイミングでエレカシのライブに帰ってきてくれたことがとてもうれしかったです!
      エレカシメンバー、たくさん練習したんでしょうね。
      確かに、宮本さんの歌詞飛びは無かった気が……
      気合い入ってましたよね~、パフォーマンスからもすごく伝わってきました。
      はい、あの姿を見られて良かったです^^
      みんなの演奏する姿を見られて幸せでした。
      おあずけ期間が長かったので、感動もひとしおですよね。
      全く音沙汰無しでしたから……。
      ライブは無理だとしても、近況くらいはたまに知らせてほしいですねえ。
      1階スタンドK席ですか。
      ライブ中に目の前を人が行き交うのは参りますね……。
      せっかくの機会なのに、集中できないのは困る(T_T)
      野音やってほしいです~!
      野音ではすずらんさんに超良席が来ますように。
      それまでにコロナの方も何とか沈静化してほしいもんですが^^;

      10+
  2. たんぽぽ より:

    こんにちは、歩子さん!
    新春、サイコーでしたね!
    私も、幸運にも参加できました!
    仕事終わりにガンダで向かいました╰(‘ω’ )╯三
    もし あの日 初めてエレカシのライブに来た人がいたら、絶対 大ファンになって帰るだろうな…というライブでしたね!
    ようこそ!エレカシ沼へ!!! って感じのライブでした。
    最高のフルコースを堪能したような満足感!
    ……あ、フルコースで例えるのは 危険ですね ( ´艸`)
    やっぱりエレカシがサイコー(`•∀•´)✧
    興奮と久々のライブで、実は「友達がいるのさ」あたりで疲れて座ってしまいました(o´Д`)
    体力が落ちてて びっくりしました。
    去年は、まさかの野音がなくて…30年こだわってやったのは 何だったの??と、がっかりしてたので、新春は本当に楽しみでした。
    歩子さんのレポで、またあの興奮を思い出して、WOWOWの放送を待ちます( ˇᵕˇ )
    今年もソロなのかもしれないけど、1回はエレカシを供給して欲しい!!
    あ…最後になりましたが、今年もよろしくお願いします!
    お正月も する事もなく、漫画を読んで過ごしました^^;

    4+
    • 歩子 より:

      たんぽぽさん。

      今思い返しても興奮のライブでしたよね。
      メインメインの怒濤の迫力に震えました!
      ああ、またエレカシのライブに行きたい。
      既にエレカシロスです。
      私も体力はそろそろ限界かもしれないです^^;
      今回はずっと立っているのがつらかった…
      何とかしのぎましたけど、2時間3時間立ちっぱなしはもう無理かもです。
      座っても音と歌は聞こえるので、今後はマイペースに行こうと思います。
      WOWOWの放送、楽しみですよね~!
      またあのライブを追体験できるなんて。
      あ、私も漫画三昧ですよ笑
      こちらこそ、今年もよろしくお願いします^^

      1+
  3. みやもん より:

    歩子さん、新春行かれたんですね!
    東京(郊外)にいる娘がいわゆる『見切れ席』で参戦して、その夜はセトリ順に興奮した感想を聞かされました。いや聞かせてくれました!
    今頃になって歩子さんのブログに気づき、また新春を思って「あーーー!」ってなってます。行きたかった(涙)
    サポメンは誰だ?と気になっていましたが、ミッキーと知り、同じく泣きそうになりました。
    ああ、4人に会いたかった。エレカシのサウンド聞きたかった。また地方にも来てくれないかなぁ。
    私もWOWOW加入しなきゃ。待ち遠しいですね!

    4+
    • 歩子 より:

      みやもんさん。

      はい、新春のチケットが当たって、幸運にも行くことができました!
      そうなんです、ミッキーが~(T_T)
      本当に感動しました。
      うれしい…
      今年は野音もやってくれるといいなあ。
      そしていつかまたエレカシの全国ツアーをやってほしいですよね。
      私も心待ちにしています。
      取りあえずは、WOWOWで先月の新春ライブをおさらいしたいです^^
      契約忘れないようにしなくては!

      1+

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