エレカシブログ つつがなく

エレカシが大好きな2児の母。エレカシの話題を中心に、日々のこと、趣味のこと、音楽のことなどを書いています。

【エレカシグッズ2018】サコッシュ・扇子・ハンドタオルをレビュー


 

購入してからずいぶん経ってしまったのですが、また再入荷をして販売しているものもあるので、私が購入したグッズをレビューしたいと思います!

 

f:id:y-passage:20180720095513j:plain

 

まだほかにもあるんですが、とりあえずサコッシュとセンスとハンドタオルのレビューです。

 

「サコッシュ」のレビュー

 

f:id:y-passage:20180720111848j:plain

 

サイズ
・横 約30cm
・縦 約23cm
・持ち手 約105cm

 

中を開けると、こんな感じ。

f:id:y-passage:20180720112106j:plain

 

大きさの目安に、文庫本と比較してみました。
けっこう大きめです。

f:id:y-passage:20180720112218j:plain

 

持ち手はこのような感じです。

f:id:y-passage:20180720112318j:plain


生地はわりとしっかりしています。
マチがなく平べったい形状です。
ひとつボタン。

持ち手の縫い付け部分がちょっと心もとないかな…?
強い力で引っ張ったらほつれてしまうかも…。
私が斜めがけをすると、ウエストから腰部分にきます。

夏のレジャーなんかには、メインのバッグのほかにこのサコッシュがあると非常に役に立ちそうです。
体に密着するので、ハンカチとかティッシュとかすぐに使いたいものを入れると便利です♪
ボタンひとつなので貴重品を入れるのは心配な人もいるかもしれませんが、私は近場だったら財布や鍵も入れちゃいます。

紐がちょっと安っぽ、、、、でもこのお値段なのでワガママ言えませんね^^;

 

「扇子」のレビュー

f:id:y-passage:20180720113240j:plain

 

グッズが発表されたときから、絶対に買おうと思っていた「扇子」。
暑がりなんで夏は扇子が必須なんです(;^_^A

 

f:id:y-passage:20180720113329j:plain

 

 

サイズ
・骨の長さ 約21cm
・扇子入れ 横 約4.5cm、縦 約21.5cm

 

広げてみるとこんな感じ。

f:id:y-passage:20180720114200j:plain

 

左端に「THE ELEPHANT KASHIMASHI」。
銀色なんで、光が当たると少し光ります。

f:id:y-passage:20180720114236j:plain

 

そして、右端の側面にも同じ刻印が彫られています。

f:id:y-passage:20180720114449j:plain

 

すべての骨にゾウの型どり。

f:id:y-passage:20180720114544j:plain

 

素材の感じです。

f:id:y-passage:20180720114805j:plain

 

刺しゅう入りの扇子入れは付いているし、ゾウの型どりはかわいいし、これはエレカシファンにはたまりません^^

ただ、扇子をとめるこちらのゴム↓は、すぐに失くしてしまいそうで怖いです;

f:id:y-passage:20180720113934j:plain

 

 

「ハンドタオル」のレビュー

f:id:y-passage:20180720114714j:plain

 

サイズ
約25cm × 約25cm

 

私は「ブラック×ライトパープル」と「ネイビー×ライトブルー」の2種類を購入しました。

タオルの表地です。
なめらかで肌触りがいいです♪

f:id:y-passage:20180720115154j:plain

 

裏地です。

f:id:y-passage:20180720115401j:plain

 

写真を撮るまで下ろしていなかったので、実はまだ未使用です^^;
吸い取りがいいとうれしいな。

 

f:id:y-passage:20180720115536j:plain


サイズ感は、ごくごく一般的なハンドタオルの大きさで、4つ折りにすると約13センチ四方であまり厚みも出ないので、扱いやすいです。

f:id:y-passage:20180720121337j:plain

 

刺しゅうのワンポイントもシンプルでいい!
これまでのような派手な柄のよりも、圧倒的に普段使いしやすいです^^

これは超おすすめ。

 

購入はこちらから↓

faith.shop-pro.jp

 

それではまた!