Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
エレカシグッズ

エレカシグッズ第2弾公開!30thツアーファイナル

もうグッズの第2弾が公開されましたね~

パオからのインフォメーションメールで知りました。

今後のスケジュールも発表されてまして、3月2日に第3弾が公開、3月9日に限定グッズが公開とのこと。

限定グッズ!?

とっても気になります。

今回の第2弾では、ロゴショルダートートバッグにちょっと惹かれています。
普段のカジュアルな服装にも合いそう。

でも、トートバッグもすでにたくさんあるので、買ってもあまり活用しないと思う…。

といいつつ、バッグに目がない私なので、きっと買うんだろうなぁと思います。

第1弾からはライトグレーのパーカーだけすでに注文してあります。

第3弾ではどんなグッズが発表されるんだろうか。
もうTシャツはそろそろいいかなぁ^^;
ツイッターで話されている方がいましたが、以前あったカーディガンをもう一度売ってくれるとうれしいです。
胸にワンポイントが付いてて、シンプルで使えそうだったんですが、迷っているうちに売り切れてしまいました。

あとは、限定グッズの内容がとても気になっています。
限定グッズを確認してからトートバッグを注文しようかな。
それまでは売り切れてしまうだろうか。

今日、本来ならデラックス盤が届くはずでした。
でも、急にオットが会社をズル休みしやがって、急遽、佐川の営業所に留め置きを依頼したので、まだ手元に到着していません…。

本当ならオットのいない日にタイミングよく受け取れるはずだったのに。
最近のオットはテレワークで平日2日も家にいるので、内緒で買ったものがいつ届くのか毎回ハラハラです。

今回はタイミングよく夫の出勤日に当たったので喜んでいたのに、とつぜん休んだので(しかもズル休み)朝からプンプンでした。

大杉漣さんのこと、まだ消化できずにいます。
普段は見ないゴチも録画して見ましたが、普通にお元気な様子でした。

先日の有賀さつきさんもそうでしたが、若くして突然この世を去ってしまうと、残されたご家族の悲しみはいかばかりかと…。

病気で長い期間闘病していたとかなら、ある程度覚悟もできるんですけどね(父がそうでした)、交通事故や、今回のような突然の出来事だと、どうやっても受け入れることができませんよ…。

私なんて個人的な縁も何もないですが、これだけショックを受けているんですから、一緒にお仕事をされていた方や交流のあった方は、いまだ信じられない心境なんではないでしょうか。

でも、なんだかんだ言って、こうしてエレカシのニューグッズが公開されればちょっとウキウキしちゃったりして、結局人間ってこうなんだなと淋しいような複雑な気分…。

キレイごとを言ったってしょせんは他人事なんだろう。

冷たいもんだな、私も。

でもショックなのは本当。

大杉漣さん、エレカシファンだからという以前に役者としてもとても好きでした。
好きなドラマにたくさん出ていたし、とても身近な存在の役者さんでした。

僕らの音楽でエレカシと対談したときの放送は、会話もほとんど暗記してしまうくらい何度もリピートして見ました。

宮本さんの「最近のチワワ」という発言に笑った記憶があります。

漣さんの飼っている猫ちゃんとチワワ、かわいいんですよね。
チワワは、毛色がうちのチワワと同じクリーム色で。

きっとじきに悲しみも薄れて、いつもと変わらない日々がはじまり、漣さんのこともあまり思い出さなくなっていくんだろう。

人間は薄情な生き物です。

でもそうしないと悲し過ぎて辛過ぎて生きて行かれないですもんね。

人間はどんなに悲しいことがあっても、忘れることができる生き物だから、強く生きていかれるんだという話をどこかで読んだことがあります。

自分の父の死ですら、もうほとんど悲しいという感情はありませんし。

あと、自分でも愕然としたことがあるんですが、父が死んだときの悲しさと、若いころ彼氏に振られたときの悲しさは、どっちも悲しみの度合いから言えば優劣付けられないくらい同レベルの悲しさでした。

当然、人が死んだときの悲しみに比べたら、他のショックな出来事なんて大したことないだろうと思っていたのですが、彼氏に振られたときもこの世の終わりかというほどショックで悲しくて辛くて大変でした。

それってどうなんだろう?と我ながらちょっと呆れましたけど。

この年になると、人とのお別れが増えていきますね。
仕事柄、馴染みのある人の死に直面することは多いのですが、これもね、悲しいことにだんだん慣れて行くんですよ。

介護の仕事を通してしみじみ思ったのは、人は本当にいつどうなるか分からないということ。

昨日まで元気だった人が急に亡くなってしまうこと、普通によくあります。

でもそれは高齢者だから、ありがちといえばそうなんです。

でも、今回の大杉漣さんは……

あの若さで、あまりに突然でしたから

なんだかまとまりのない文章になってしまってすみません。
おもいつくまま書いているので、読みにくいですよね。

明日は朝早くから東京へ行くので、そろそろ休まないといけません。
コメントをいただいているのに、お返事が遅れて本当にすみません(;´Д`) いつもいつも亀レスで…。

明日の夜、ゆっくりお返事させていただきます<(_ _)>

では。

0

POSTED COMMENT

  1. すずらん より:

    こんにちは。本当に大杉漣さんの訃報を受け入れることができませんね。ちょうどバイプレの放送日でしたし、何かの冗談だと思いました。こんなに早く逝ってしまうなんて、悲しすぎますね。
    確かに歩子さんの仰る通り、悲しみもいつか忘れて、また普通に笑ったりして生きていくんですよね。それが生きていかなきゃならない者の性なのですかね。
    グッズがどんどん出てきていろいろ欲しいですが、やっぱり春が近づいてくると春服や明るい色の靴とか欲しくなっちゃいますよね。エレカシも好きだけど、普通に着れる春服に費やしてしまいそうです。。

    0
  2. 歩子 より:

    すずらんさん。
    私も「まさか」と最初は信じられませんでした。
    今も受け入れられないというか、受け入れたくなくて心が抵抗しているというか。
    まだまだ元気に活躍し続ける人だと思っていただけに、茫然自失でショックが大きいです。
    でも自分の生活をしていれば楽しいこともうれしいこともあるし、喜んだり笑ったりもあるし。
    それが普通だとは思いつつも、なんだか自分が調子よく思えてすこし自己嫌悪に陥りました。
    ああ、確かにそうですね。
    春になると明るい色の服やグッズが欲しくなります。
    グッズのテイストと自分の好みが合致している人はいいかもしれませんが、そうでない人は買っても結局あまり出番がなくてもったいないんですよね。
    私も実用ではなくコレクションになっていまっているグッズがいくつもあります^^;

    0

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

※日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)