つつがなく

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エレカシが大好きな2児の母。エレカシの話題を中心に、日々のこと、趣味のこと、音楽のことなどを書いています。

※完成版【エレカシ30thツアー】神奈川「神奈川県民ホール 大ホール」 2017.6.18 セットリスト&レポ&感想


 

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ようやく私の地元、神奈川のライブの日がやってきました!
当日は雨が降っていてちょっと残念でしたが、エレカシのライブが行われる「神奈川県民ホール」に行ってきました。

早く行ったつもりだったんですが、ちょうど物販の時間が終わったところでグッズを買えず、仕方ないので開場時間まで周辺を散歩してました。

 

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ひさびさの山下公園は人もまばら。
雨が降っていたので寒かったです。

神奈川のスタンプの図柄にもなった「みなとみらい」もここから見えます。

 

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港町横浜の面影がいろいろと。

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 いいですよねぇ。

暇だったんで写真をたくさん撮りました。
 

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ホールに来る途中、宮本さんが「ガストロンジャー」を作る際に訪れたという「横浜開港資料館」の前を通りました。

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黒船とかペリーとか調べに来たと以前どこかでおっしゃってた記憶があります。(ラジオかな?)
ここのカフェでお茶をしたとかもおっしゃっていたような…?

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他にも、中華街に中華鍋を買いに来たとか、「悟空」というお店にお茶だか急須だかを買いに来たとか、いろいろ横浜には縁のある宮本氏です。
 

すみません、長々と。

では、まずは神奈川公演のセットリストです。(※ネタバレ注意!)

 

 

2017年6月18日(日)神奈川「神奈川県民ホール 大ホール」セットリスト

【第1部】
01.歴史
02.今はここが真ん中さ!
03.新しい季節へ君と
04.ハロー人生!!
05.デーデ
06.悲しみの果て
07.今宵の月のように
08.戦う男
09.風に吹かれて
10.翳りゆく部屋
11.桜の花、舞い上がる道を
12.笑顔の未来へ
13.ハナウタ~遠い昔からの物語~
14.3210
15.RAINBOW
16.ガストロンジャー
17.やさしさ
18.四月の風
19.俺たちの明日
20.風と共に


【第2部】
21.ズレてる方がいい
22.奴隷天国
23.コールアンドレスポンス
24.生命賛歌
25.TEKUMAKUMAYAKON
26.夢を追う旅人
27.ファイティングマン


【アンコール】

28.花男


これで合ってるかな…?
今回はいつものように下調べをせず、自分の記憶だけで書いてるので間違っているかも。
あとで修正するかもです。

 

その他の情報

神奈川公演の会場の様子と神奈川Tシャツはこちら↓

 

神奈川スタンプはこちら↓

 

今回とっても残念だったのが、スタンプを押せなかったことです。
ライブ前、ライブ後、チャンスはあったんですが、とにかくものすごい行列でこころが折れました…無念

とても横浜らしい可愛いスタンプだったのに本当に残念。
愛が足らないのかも。
代わりに会場限定のポスターを買ってきました。
わりと大き目の細長い箱に入っているので、かさばって持ち運びが面倒でした^^;

 

 

ライブで感じたこと

何から書けばいいのやら…
もうとにかく凄かったし興奮したし楽しかったしめちゃくちゃ盛り上がったし、最高でした!

最高でした!って、こんな陳腐な言葉しか出てこないのが我ながら情けないけど。


私がこの日いちばん感じたことは、宮本さんが私たちお客を心から歓迎してくれてて、(もちろん他のメンバーもそうなんだけど)この日のライブを盛り立てようと全力を尽くしてくれていたことです。
ライブ中のあらゆる瞬間でそれを感じました。

これまでエレカシのライブでこれほど温かく迎えられている気分になったことは無かった気がする…。

宮本さんは、自らお客さんを楽しませようとものすごくサービス精神旺盛にふるまっていました。 

まぁ、これまでもそういうライブはあったんだけど、今回はよりそれを強く感じたというか、もしかしたらホールならではの感覚なのかもしれないです。

でも、MCであんなにしゃべる宮本さんを見たのは初めてだったし、これまではたくさんしゃべっていても途中でふっと話を切ってしまったり、わりと気分でしゃべっているイメージがあったけど、この日は自分がホストなのだとしっかり自覚しているかのように、自分本位でなくお客さんのために、お客さんにちゃんと伝わるように、過剰なほど丁寧に色んな話をたくさんしてくれました。

エレファントカシマシのコンサートなんだけど、何だか「素の宮本さん」を見せてくれてたような気がして、私にとってはものすごくうれしく幸せな時間でした。


そしてもう一つ感じたのが、歌も演奏も非常に丁寧だったことです。
これまではエレカシのライブというと、CDに忠実というよりノリ重視な面が多く見られ、多少歌や演奏がズレても勢いでそのまま突っ走ってしまう傾向があったけれど、この日は違いました。

宮本さんが1曲1曲魂を込めて丁寧にしっかり歌い上げ、演奏もそれに合わせて丁寧に宮本さんの歌と一体になっていて、なんというか、「聴かせるコンサート」だったんですよね。


そして、声の調子は絶好調で、明らかにこれまで私が行ったライブの中でも最高のレベルでした。
本当に歌が素晴らしかったです。

 

今回の席は、1階の16列目、宮本さんと石くんのちょうど間くらいの位置でした。
少し段差が付いていたので、何にも邪魔されることなくステージが見渡せました。

↓ステージを見ながらこんなメモを書いてました。
  ステージの配置ですけど、分かりますかね?下手過ぎて笑えるw

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今回、レポをしっかり書こうと思って記憶が消えないうちに帰りの電車でメモを書きなぐってました。

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こんな感じでね、電車の中でポスターの箱を抱えながら不安定な格好で一生懸命書いてました。

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「やたら おしりペンペン」だって(笑)

そう、この日はやたらおしりをペンペンしてました。何度も。

「花男」で、「ほとばしっていた」とか書いてます。
確かにほとばしってました。
なにかが。
凄かったです。

「うた ていねい」の下は「かみしめて歌ってる」と書いたつもりですw
ぜんぶで11ページ書いてました。


では、ライブレポを書いていきます。 

 

ライブレポ 

メンバーが登場したとたん、お客さん全員立ち上がって歓声が沸き起こる。
いきなりボルテージが上がる。
エレカシとひさびさの再会!

1曲目は「歴史」
オレンジっぽい照明の中に浮かび上がるメンバーたちがすごくカッコ良い。
声がすごく出てます。
太く伸びるデカい声。

2曲目の「今はここが真ん中さ!」では、「今は神奈川県民ホールが真ん中さ!」と、ものすごい早口で無理やり歌ってました(笑)

「なんでもいいんで、自由にもりあがってくれ!」と宮本さん。

「ようこそ、神奈川!!」

と、何回も言ってくれました。

神奈川のことを「地元みたいなもんだ!」とも。

4曲目の「ハロー人生!!」の前だったか?
宮本さんギターを持ち、ひとり「ハロー神奈川♪ ハロー横浜♪」などと弾き語り。
みんなすごく喜んで拍手。

次の「デーデ」では、デビュー当時の話をしていたんだけど、内容がちょっとあやふや…。

「みんな丈夫に育って。51年くらい。」

デビューシングルの出た年から数える宮本さん、計算が29年になったらしく、

「29年?あれ?なんだ30周年って?」

「ま、とにかく30周年イヤーなんです!」

とか言ってましたw


どこで話して定かではないですが、契約を切られた話で、

「色んな人が、『エレカシを切るのは違う!』と言ってくれて、いろんなミュージシャンたちが(…と指を折りながら)。知りたい? 言わないけど。恥ずかしいから。」

 

「俺は茶店で(そういう雑誌を?)読んで『もっと言え!』て思ってて」


なんてお初に聞く話も。
そんな風に言ってくれていた人たちがいたんですねぇ。
誰だか知りたかった(笑) 


「今宵の月のように」では、2番の「ポケットに手を~♪」のところでいつもポケットに手を突っ込むしぐさをやってませんでした。めずらしく。

次の「戦う男」が、素晴らしくカッコ良かった!

メモにも「戦う男」と「やさしさ」と「風と共に」の3曲を「最高!」と書いてありましたが、特に「戦う男」はもうバンドが一体になったカッコ良さというか、トミのドラムがドドドドッと私の心臓を打つかのように響いてきて最高でした。鳥肌。

この時、野茂英雄さんの話をしていました。

「イチローより松井より先に(メジャーリーグに)行って、新聞で活躍を楽しみにしてた。」

「向こう(スポンサー側)から『宮本さん!作ってください!』と言われて作った」

とも。


「風に吹かれて」では、

「30くらいの時の歌。悲しみの果てが27歳、今宵の月のようにが29歳。」

そして、悲しい歌だとかいう話をしていたんですが、詳細が思い出せません。
けっこうしゃべっていたような気がするのに。
↑上のもちょっと自信ないです^^;

サビで手を振っている人は私の場所から見ると半々くらいだったかなぁ。

 

「翳りゆく部屋」では、

「松任谷由実さんの・・・・・知り合いじゃないんだから、、『松任谷由実』が好きで、荒井由実の時が好きで、そのユーミンの、すごく尊敬している歌です。」

と曲紹介。

この時、「女の人って、男には届かない、云々かんぬん…(男には分からない繊細な部分がある、というような内容だったと思う)」と胸に手を当ててしみじみ言ってましたね。

あと、色んな人に会って色々言ってもらえるのがいい、という話で、

「ユニバーサルの人に『宮本さん、何かカバー入れましょう!』、『考えといてください』と言われて、色々浮かんだんだけど、、、」

という話(アルバム「STRTING OVER」のことだよね?)の中で、

「…で、演歌も好きだし…と思って、でも演歌っていうのも…ねぇ?」


…ということで、「翳りゆく部屋」に決めた、というお話でした(笑)



「桜の花、舞い上がる道を」では、お馴染みの桜MCが来るかと思いきや、そのまま歌に行きました(笑)

歌に入る前、客席を見ながら一瞬なにか言いかけたので「来るか?」と身構えたけど、何も言わず歌い出し、「今日は無いのかな…」と思っていたら、次の歌のあとくらいにとつぜん桜のMCを挟み込んできたので笑ってしまいましたw
(どうでしたっけ?確か桜の歌の直後ではなかったような記憶があるんですが)
 

「桜、好きなんでしょ?」

「神奈川だとどのへん?三渓園?」

「俺はぜんぜん好きじゃない」

「ユニバーサルの人に『桜の歌を作りましょうよ』と言われて、いや桜なんてやめてくれよと。クリスマスとか桜とか。本当は歌いたいんだけど。(あんまり言うから)じゃあ歌うよ!って。」

本当は歌いたかったそうです(笑)
初耳!w

ここでだったかなぁ?
なにか環境が変わると思わぬ力を発する時があるというような話があり、

「みんなも変わる時あるでしょ? 学校から会社とか・・・・(長い沈黙)・・・・それしか浮かばないけど」

みんな爆笑w

 

次の「3210」の前に、弾き語りで「横浜~♪ 港町~♪」と、このあとも色々歌ってましたが憶えてない…。

で、やっぱり「3210」は盛り上がりますねぇ!
心が高揚します!

高揚したまま「RAINBOW」

 

そして今日いちばんグッと来たのが「やさしさ」です。
宮本さんの歌!
丁寧なんだけどすごく情熱的で、会場の空気が一変するような何とも言えない世界観を作り出していました。

「四月の風」では、「明日もがんばろう 愛する人に捧げよう」という大好きな詩を噛みしめながら聴いていました。

「俺たちの明日」では、宮本さんの歌に合わせてひたすら腕を振り上げていました。


そしていよいよ新曲「風と共に」

「NHKの人に30周年ってことで40年ぶりにみんなのうたで歌いませんか?と言われて、嬉しい、、、もう、嬉しいって言っていいよね!?」

↑この発言で、「A-Studio」での鶴瓶さんとのやり取りを思い出しました^^

「加藤久仁生さんのアニメーションがすごくいいので、テレビでアニメーションと一緒にぜひ見てください。受信料を払っていれば見れると思うので。」

「うちも受信料払ってるのに、いつもBSのこのはじっこに何か押せって出て来て、意地でも押さない!って思ってるんだけど」

…と、かわいいトークをしながら、新曲の披露です。


初めて生で聴く「風と共に」は、それはもう素晴らしかったです!
テレビで聴くのとぜんぜん違いました!
なんてライブ映えのする曲なんだろう。
すごくすごく良いです。
これから聴ける人たちが羨ましくて仕方ありません。


ここで1部終了。


2部は「ズレてる方がいい」からのスタート。
…なはずなんだけど、ぜんぜん記憶が無い…なぜだ。

でも、自前のメモには、「ズレてる方がいい」と「コールアンドレスポンス」のタイトルの横に「色気」と書いてあって、たぶん宮本さんがすごく色っぽくて素敵だったんだと思います。記憶もどってこーい!

「奴隷天国」はよく憶えています。
前の方の列(3列目くらいかな?)の右の方にわりと年配の男性がいらして、ずっと1部から立って見てらしたんですが、「奴隷~」を聞いてどう思ってるかが気になって気になって、ステージよりもその男性ばかり見ちゃいました^^;

久々の生奴隷天国、怖かったですw

「コールアンドレスポンス」は、最近きゅうに好きになった曲で、あのヒリヒリした前奏が始まった途端、血が騒ぎました。

「全員、死刑です」


最高でしたね。

 

「TEKUMAKUMAYAKON」はものすごい強烈に記憶に残ってます。
とにかく宮本氏が摩訶不思議な動きをしまくっていて、目が離せなかった!

特に、終盤あたりでクルクルクルクル同じ場所で何回転もしていて、よくあれだけ回れるな!とビックリ。

昔わたしはクラシックバレエを習っていたんですが、同じ場所で同じ方向にクルクル何回転もするとすぐに目が回ってしまうんですよ。
なので、たくさん回転する時はちょっとしたコツがいるんです。
また訓練もしっかり積まないといけません。

宮本氏はあれだけ回ったあとも、まったく目が回るそぶりもなく歌に戻っており、ちょっと凄いことですよあれは!
羽生結弦か熊川哲也かってレベルでした(笑)


「夢を追う旅人」では、

「このあいだまで一番新しい歌でした!」


と曲紹介。

間髪入れずに歌がスタート。
この曲はライブで聴くとすごく盛り上がるね。

そして「ファイティングマン」

「ドーンと行け!!」

これも久々に生で聴けて感動…涙

そして本編終了。

最後にメンバーとサポートメンバー全員で並んで肩を組み、お客さんに向かって深々とお辞儀。
長い長いお辞儀。
拍手がなりやまない。

この瞬間、会場中が最高に盛り上がってました。


アンコールは「花男」一曲のみ。

でも、ちっとも物足りない気がしなかった。
それはやっぱり、中身の濃さゆえですね。


そういえば後半のどこかで、

「幸多かれ~!」

と叫んでいました。


あとメモに残っているMCをぜんぶ載せていきます。

エピックソニーの話で、

「エピックソニー、、、エピックって何なんですかね?そのエピックソニーというレーベルから、、、レーベルっていうのも良く分からない、レーベルって何ですかね?」


バブルの時代の話で、

「新宿の17平米くらいのマンションが1億くらいで出てたんだから。」

↑この前にも何かもうひとつ言ってたんだけど、思い出せず。

「俺たちはちっともバブルじゃなかったけど」


ポプコンの前日、石くんはなぜかいなかったんだけど、成ちゃんちにトミと泊まって、そのままポプコンに出かけて行った話も。


あと、そうそう!

新曲「風と共に」のカップリングがもう出来上がっているとのことです!
音入れが終わったって言ってたのかな?
ちょっとあやふやですが。

 

以上でメモに書き留めた内容はすべて書きました。
他にも忘れていることたくさんあると思いますが。

あと、MCの細かい内容は、たぶん言い回しとか違っているところが多々あると思います。
言ってることは同じでも、言い回しや使ってる言葉など、どうしても記憶の中で自分で勝手に書き換えてしまってるみたいなんですよね。

なので、あくまで私のポンコツ脳フィルターを通ったレポだという点を加味して読んでいただけると幸いです^^;

 

最後に  

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しかし本当にスタンプを押せなかったことが悔やまれます…。

ライブ前はグッズの列に並んでしまったし、あれだけ人が多いのに開場から開演まで30分しかないので、スタンプはライブ後に捺そうと思っていたんです。
でも、ライブ中ずっとスタンディング状態で1部と2部のあいだしか座れなかったので、もう足腰が限界でした。

どこもそんな感じなんだろうか?
凄かったです、会場のみんなの「エレカシを待っていた!」という熱気が。
彼らの登場からずっとみんな立ちっぱなしで誰も座らないんだから。

なので、とてもあのスタンプの長蛇の列に並ぶ体力が残ってませんでした。

というか、ライブ前にあちこち歩き回っていたのが原因かも。
中華街にも行ってしまったし。
この日、帰ってきてスマホの万歩計アプリを見たら、14000歩も歩いてた^^;  

 

ちょっと思ったんですが…。

今回感じたこの温かさですが、初めての47都道府県ツアーで宮本氏自身が色々と感じるところがあったのかな~と思うと同時に(自分たちを支えてくれてるメンバーやスタッフ、ファンに対しての気持ちとか)、やっぱり会場がホールだったことが大きく作用しているのかもしれないとも思いました。

というのは、ZEPPツアーなどのスタンディングライブではお客と距離が近過ぎるあまりお互い圧力を感じることもあるだろうし、逆にさいたまスーパーアリーナや武道館のような大勢の人が入るような会場では、もしかしたら観客が多過ぎてお客ひとりひとりを意識するようなことは無いのかもしれません。

このホールツアーの会場くらいが、演る側としてはいちばん余裕を持てて、なおかつお客さんひとりひとりに目が行き届く、ほどよい距離感なのではないかしら。

私はというと、近くで観られるスタンディングライブは貴重な体験ができるし、大きな会場で観るエレカシも感慨深いものを感じるけど、やっぱりホールのライブが一番好きです!

すごく温かかったもの。
ホール全体を包み込む一体感がとても心地よかった。
アットホームで。 

もう惚れ直したというか、これまでで一番好きになったかもしれません。エレカシ。    

 

以上、長くなりましたが、エレファンカシマシ神奈川県民ホールのレポ&感想でした!

最後まで読んでくださり、ありがとうございました^^